ゆるゆる物書きのセルフ反省房

ひょんな事から物書きを始めてみた棔いち哉という人が、七転八倒する日々を綴るブログ

ひとり反省会②/さらば2016年度ノベル大賞

2016年度、集英社ノベル大賞受賞作が発表されましたねえ。

受賞作おおー。おおー(語彙力とかないアホの子ですいません)

orangebunko.shueisha.co.jp

 

 

試し読みを早速拝読しましたが(半分って太っ腹だな……)ここからどう広がるんだろう。

勢いと一人称の語り口が大変好みです。

仕事に真摯に向き合う人は本当に素敵です。読了後背筋の伸びる系の話だーきっとこれ多分。

発売が楽しみです。

 

新人さんに限らないですが、その作家さんの文章に初めて触れる時は大変にどきどきします。

文章中に漢字と平仮名と片仮名しかないのに、こうも違うか!と、いつも驚かされます。

熱に浮かされて一気に持ってかれたり、静かに静かを重ねて耳が痛くなるような文章とか、格好良すぎて思わず声出ちゃったり。

この書き方なんでこうなんだろうと疑問に思っていて、ある日それが突然わかったり。

この人には世界がどんなふうに見えているのだろうか、と作者さんの事が気になってしょうがなくなったり。

 

受け取り側に居てリアクションが大きくなるのは、あらゆるコンテンツの中で小説が一番多いです。私の場合。

 

いつかそういう、どなたかを楽しませるものを書いてみたいなあと思うのですが、なかなかうまくいきません。

精進します……

そういう訳で反省会、スタートでありまーす。

 

話を何本か書いてみてわかったのですが、緻密な構成、大どんでん返し、衝撃のラストとかを思いつく頭がないんですよね……。

 

致命的じゃん……!

 

ですので、上を目指すよりそれぞれあまり他の応募者が狙ってこないマニアックな所で一番とって、記録よりも読んだ人の記憶に残る感じでいこーう。これくらいやっても怒られないのかな?という探り系で、テイストの違う長編を三本送りました。

その結果が

 

【私記織々と】(連作短編394枚/現代恋愛)                          

→三次選考通過

 

【漆番街は今宵も平穏なり、オーバー】(長編333枚/ローファン?) 

  →二次選考通過

 

【銀河の彼方でとらばーゆ】(長編398枚/SFラブコメ)  

 →二次選考通過

 

でした。

書き上げた時から随分経って冷静になっているので、何がいけないか自分でもある程度分かっているしむしろよく健闘したなという結果なのですが、駄目だったかーという落胆はやっぱり、あります。

この自意識いらないのになくなってくれません……。

 

一番ないだろう、と思った話が三次まで通ったのにも衝撃を受けています。

 

もう二本の方がつたないながらもエンタメをかなり意識して書いて、書いてる方も楽しくてしょうがない話だったので、もし通るならそっちだと思っていたのです。

全部ダメなほうがまだ納得できたというか……

期待が外れたからというよりは、伝えることの難しさと、自分と受け手側の感覚のズレを目の当りにして落ち込んでおります。

 

勝手に楽しいだけで、読んでくれた方をおいてけぼりにしてしまったのだろうかと。

 

うじうじしたので通りがかったJUMPSHOPで青葉城西のTシャツでも買ってやんよ!欲しかったし!

と乗り込んだら売ってませんでした。取り扱いがないようです。

あればいいのに。

あればいいのに。

大事な事なのでもう一回いますが、あればいいのに。

 

ユニフォームは青葉が好きですが、1番好きなのは大地さんです……

 

大地さんと女バレの部長がどうやってこれから距離詰めるのかたまに妄想します。

どっちか東京に進学して離れ離れになる気がするんですよね。

赤葦も好きです。

 

あー。

 

 

清竜人25とUSGの新譜聞いてまた頑張ろう……

いいタイミングででてくれましたよ。ひっぱりあげられます。愛してやまない。田淵さんほんとすこ。

 

今こんなですけど、今ようやく一年が終わったな、って感じがします。

 

今年は2年ほったらかしだった話をとりあえずの地点まで着地させながら、エンタメとは何かについて自問自答して行こうと思います。

 

評価シート怖いような楽しみなような。

手ぐすね引いて待ってまーす。

( ゚∀゚)o彡゚シート!シート!

 

個々の作品の反省は、評価シートが届いてから、体裁を整えて加筆して、ネットに放流できるようになった時に……と……思っていたのですが……

 

ちょうどそういう時期なので7/31から【私記織々と】を放流しようと思います。

そう、丁度そういう時期の話なんです。

お時間がありましたら、覗いてやって下さい。

妄想が捗る

いわゆるカプ厨まではいかないと思うのだが、恋愛がメインテーマではない話で恋愛描写があるとキャーってなっちゃうほうである。

自分やばい恋愛脳末期なんじゃねーかと真剣に悩んだ事もあるが、もう開き直ることにした。
好きは好きだ!
 
ARIAの暁と灯里
ハイキュー!の大地さんと女バレの子
もやしもん笑い飯と長谷川さん
とかああいうのである。
微であればあるほどクッソ萌える。
清水潔子さんはポエマー顧問か縁下どっちかがかっさらっていくんじゃないかなー……と密かに思っている。
 
そんな微ラブ描写であれほど私を萌えさせしものは今後出てこねーだろうなというのが、スレイヤーズである。
説明とかいらないですよね。
九九の七の段より竜破斬の呪文の方がするする出てきちゃいますよね。
一般教養ですよね。だからどこかわかりますよね。
まあでも語ってもいいですかね。いいよねここはブログだもの。
ウェーイ!
 
魔術の才能には恵まれたがその代償として体内の乳成分を持ってかれた、美少女魔導師リナ=インバースが魔族と戦ったり村長をキャベツ炒めにしたり(うろおぼえ)乳成分がありあまる痴女をしばきたおしたりするファンタジーなんですけど。
 
本編はずっと相棒と一緒に旅をしているんですよ。
ガウリイ=ガブリエフという金髪のイケメンの剣士と。イケメンと美少女が揃っていますが、二人が恋人である描写は一切出て来ません。
全く文句ありません。そういう話ですから。
古本屋で「スレイヤーズの秘密」みたいな話立ち読みしてたら、健康な男女が一緒に旅をしていて性欲が湧いてこないはずがないからこの二人できてるみたいに書いてありました。
 
かの有名な
ば~~~~~~っかじゃねぇの!?
状態でしたよ。そのときまだヒストリエやってなかったけど、未来から来たハルパゴス私に憑依しちゃいましたよね。あれ、でもハルパゴス過去の人だからなんかおかしい。時空のねじれ?
 
とにかくそういう話じゃないの。
そういう感じじゃない感じに話が進んで行って、本編はちょい物悲しいラストで敵を倒して一区切りしたんですよ。
 で、当面の敵がいなくなったからこれからどうする?みたいな流れになるんですけど、そしたら脳味噌すかすか基本的にリナの提案に従う系男子のガウリイが
「おまえさんの故郷いこーぜ」
的な事言い出すんですよ。しかもなんかちょっと押し気味に。そこで話が終わるんですよね。
 
……萌えるしか、ないじゃん……!
 
この時のガウリイの心境はわからないけど、ゼフィーリア(※リナの故郷)の人はリナが彼氏つかまえて帰って来たと絶対誤解するじゃん。
本心はどうあれリナ必死で否定するじゃん。
否定すればするほど泥沼になり、きっとリナのお姉ちゃんはそれを見逃さないからさらに追撃を加えて頭のてっぺんまで泥沼に填め込むじゃん妹を。
有無を言わさず部屋一緒でいいよねってリナの部屋で一緒に過ごさなきゃいけなくなって、へんに意識してるリナの横でガウリイ、普通に床で寝るじゃん。絶対朝まで起きないじゃん。リナ寝れないじゃん。
 
読みたい……
 
スレイヤーズむぎゅっと♡
 
みたいなシリーズで出ないんですかね……ゼフィーリア里帰り編出ないんですか……
1890円くらい普通に出しますよ大人だから
アニバーサリーイヤーとかで…ないの……?だしなよ……
 
二次創作でもいい。ないんですかねそういうネタ……
 
コミケとか行ってみたい……
ひやかしでいっていい場所じゃない事は知っているのですが、どんな祭りなんでしょう。
一回行ってみたい。あれ、話変わっちゃったすいません。まあいいや。
今更の話題なんだけど、どっかに書いておきたかったんです。
 
あーあ、神坂先生ラブコメ書いてくれないかなー……

商売上手

最近、そして今更ディズニーツムツムを始めた。

 

イベントがまめにあって、操作は手軽な割に面白い。

ツムのデザインはかわいい。スキル発動の演出は手が込んでいる。

曲付きツムは往年の名曲が聞けたりしてテンションが上がる。

課金しないでも全然楽しめる。

あのクオリティであんまり商売っ気がないのなんでなのかと疑問だったのだが、作品の販促用ゲームなのですね。

 

有名どころのキャラクターだけではなく、マイナーキャラを出すことによって「これどこに出てるキャラ?」「えーと」と、会話を誘発させ、話の流れでそのままツタヤに走らせる事ができますもの。

ビートとマックスとうさぎどんは衝撃でした。オズワルドを出してくるところも渋いと思います。

 

そして新作映画が出る度にその作品のイベントをツムツムで行い、キャラクターの好感度を公開前に上げる事が出来るという……

 

 

ディズニー恐ろしい子……!

 

続編商法連発とか2Dやめたとか最近のディズニーどうなのよと思っていたのですが、ベイマックスを見て、まだディズニーちゃんとディズニーしてる!

 

って感動したので、これからも頑張ってほしいなと思ったそんな話です。ズートピアも見たい。

 

あとHSM4が公開される時には曲付きツムを……!

曲付きツム……!

エヴァンス姉弟のツムも! I Want It Allで!

 

ディズニーランドパリでHSMイベントやってたらしいですが、なぜ日本やらぬのか。HSM4でやってくれないかなー……

ロックアラウンドザマウスもう一回見たいなー……

もうこういう欲望を吐き出す話書き出すと終わらなくなるので、やめます。

 

ツムツムが面白いという話です。

ジャスミン使いです。コインヤッホー!

由々しい事態

大抵の物書きがおそらくそうであるように、私にとっても執筆というのは頭に浮かんだシーンを文字に置き換えていく作業である。

 

その空気感を、温度を、登場人物の心情を適切に読み手に伝えるにはどういう文法が適切か選び、辟易させない程度の演出にするべくさじ加減を調節したりして。

 

しかし、文字にするのが億劫になって頭に浮かんだシーンをそのままずんずん進めて行ったり別のカメラから見たりして頭の中で遊ぶのが楽しくなってしまうモードが私の中に存在する。

手が止まる。

しかも眠れなくなる。

なのに書けない。

登場人物の気持ちに引きずられたりもする。

最悪のスパイラルである。

 

おちいっているなう。

 

しかも、今三本の話同時進行でそのモードになっている。

 

話は飛ぶようで飛ばないが、多分書ける話の雰囲気が三種類ある。多分今後増えない。

 

①これでもかというくらい心理/情景描写を混ぜ込んだ話(今のところこれが一番受けがいい)

②多分読んだ人がぶち切れてるであろう、ひたすらバカな人々が勢いだけで突っ走って行く話

③①と②が混ざったもうなんだかわからない話

 

である。

今、それぞれっぽい三本の話が頭の中で混ぜこぜになって気持ち悪くなっている。

ミドルファンタジーとローファンラブコメと繊細(?)な恋愛ものが頭の中で、もうしっちゃかめっちゃか。

 

これ躁病とかなのかな。

とちょっと心配になってくる。

病院行ったところでもらえるのは多分睡眠薬らしいので(又聞き)そんなもんもらうなら多分走って疲れて寝た方がいい。

 

創作は楽しいけれど、このモードに入ってしまった時に抜け出すのが本当につらい。

 

今考えなきゃいけないのはおっさんがハーレクインのヒーローばりにカッコつけるシーンを文章化する時にどこを取り捨て選択するかなのに、ラブホで非道な事をのたまう狐と、バレンタインにバレる話と、感傷にひたる26歳の独白と、ジェラート男子が仕掛ける話と、もうなんか色々なシーンがまぜこぜでつらい

そこに自分が書いてるもの、書きたいものってなんなんだろう、こんなもの放流して誰かの迷惑にならないかなという自問自答が加わり……


学級崩壊のクラスってこんな感じなのだろうか……


明日朝走ろう。

だめだ雨だ!

もうなんかだめだ!


ジェームズ、あなたテンションがおかしい時期ね

小学校の頃、アルミのケースに入った色鉛筆の蓋にボンドをたらして固めたものにメタモンの顔とか書いたよな、とか思い返していたのだが、色鉛筆なんて何の授業で使う為に持っていたのだろう。はて。

すっかり思い出せない。

机に開いた穴にもボンドを流し込んだ記憶があるのだが、それを引っ張り出した記憶がない。
誰かがやっていたのを自分がやっていたものとして御認識しているのだろうか。
確かに穴の空いた机に当たった記憶もない。はて。

学校の机に開いている穴も思い返せば謎多き穴だった気がする。彫刻刀でやられたものではなさそうだった。
小指も入らないくらいの丸い穴が開いていて、やけに黒く光っていた。鉛筆で塗ったのかな。
どうやって開けたのか本当に謎だ。机の穴。硬かったもんなああの天板。

あ、消しゴムかすを詰めた覚えがあるから、やっぱり穴の空いた机に座ったことがあるのかもしれない。

年齢とともに記憶があやふやになるってガチなんだなという事を実感し、うすら寒くなる今日このごろである。夏なのに。

あやふやなのに今までプロットなしの一発勝負で小説を書いていたので、今回はちゃんとプロットと設定資料集をつくることにした。
4万字くらいの中編を書く予定なのになぜかプロットと資料が既に1万字近くある。

なんかおかしい。

O型でザッパーのくせに微妙に設定厨な気がする。
ちまちまゆるい創世神話から作って、結局書きたいのは日常パート……
いつもそんなです……

楽しいのが一番ですよ。ええ。本当に。

ああ、用語を考えて当て字と音を合わせていく作業が一番楽しい。

いやしかし書きたいシーンまでどうやってたどり着くかをあれこれするのも楽しい。あした早いから寝ないといけないのに寝れない。あかん。

すごく適当な記事

今、家に一人しかいないのに、メロンを2玉片づけなければいけない。

 

冷凍しときゃいいじゃんという話なのだが面倒くさがり屋なのだ。

それはもう。

給食袋でカッチカチのパンを月一で錬成していたくらいの面倒くさがり屋なのである。

 

半分に切ってスプーンっていうみんなの夢コースは手がべとべとになりそうだから嫌だ。

やっぱりあの八等分して皮に沿って・垂直に包丁を入れるやつ王道カットにするべきなのだろうか。

あれ、なぜ端まで切れ込みを入れないのだろうか。

 

落ちちゃうから?

じゃあ皮、いらないじゃん。

 

カットしてデュラレックスのグラスにでも入れればいいではないですか。よくある。そういうのよくある。

 

柑橘系も皮剥いてデュラレックスに放り込むととたんにおしゃんてぃ。

あ、そこにサイダー注いでゼリーにしたらかわいいのではないのだろうか。

夢が広がる。

どうせなら段階的にゼリー固めて、柑橘を浮いてるみたいに配置させて……ミント飾って……かわいい。

 

でも今私、家に一人!!しはらくひとり!!イエーイ!!

作っても処分するのひとり!!

 

あれっすよね。友達とか結婚して遠くとか行っちゃって、ほいほい誘えないんすよね……

誘える友達は甘いもの<酒なんで、アレっていう……

 

唐突に女子会がしたくなった。

女子は女子だから女子会をするのではなく、女子として生きていくために女子力の高い女子やアイテムに触れ、触発されて己が内に秘められた女子力を引き出すために女子会を開くんだろうなって最近思うんです。

 

さきいか食べてウェーイしてると、もう本当に目減りしていく女子力メーターが。

 

もとからないのに。

 

スーパーでクインシーメロン売ってると石田呼ばわりしちゃいますよね。

似たような理由で片栗粉を松平呼ばわりします。

 

だめだ女子である前に根っからのジャンパー(少年ジャンプ大好きっ子のことをこう呼ばれるようにブームおこしたい)だ。

 

そうだよ掃除の時間はアバンストラッシュと牙突の話してましたよ。

 

銀魂BLEACHが最終章と聞いてジャンプの行く末が心配です。

終ったらゾンビパウダーか刻魔師書いてくれないかな。師匠。

 

追記/やっぱり全部切り離した方が食べやすかったです。

なんなんだあの皮残し文化

ひとり反省会①/門前仲町小夜曲

唐突に自作について語りたくなったので綴ってみます。
 
今回は

ncode.syosetu.com

です。

 

小説というかラノベっぽいものを書き始め、四苦八苦しながら長編六本を一応の着地点まで持っていけて、これはその三本目です。

 
初めて選考通過した作品でもあります。
その時は同じ賞に一本目とこの三本目を送り、一本目のほうが自信あったのにそっちがダメでこっちがまさかの通過という……
 
身に余る光栄なのですが、先に驚きが来て顎がくーんなりました。
 
右も左も分からない素人なのでセオリー無視して普通の起承転結ではない構成(短編+短編+中編)にしたのですが、それが目立って引っ張りあげてもらえたのだろうと、思われます。
 
この話は一本目の軽いスピンオフなので、日比谷小曲だけで終わるはずでしたが、書きながら登場人物の事を考えていたら、いつの間にか話が膨らんでしまいました。
 
話がここまでこれたのは

 

色彩協奏曲 Colors Of Concerto

色彩協奏曲 Colors Of Concerto

 

 

このアルバムのおかげだと思います。

好きなんです末光篤さん。

のだめカンタービレのOP、Allegro Cantabileの曲制作、歌と全て担当、木村カエラさんのButterflyの作曲の方です。

他にも素敵な曲が沢山あるのですが。改めてどこかで語りたいと思います。

今までのアルバムの中で一番優しくて甘い比率が高かったんですよ。

悦ってたら見事に引っ張られて、一本書かされてしまいました。

末光さんには四本目も引き続きちょっとひっぱられました。

 

引っ張られた割にキラキラふわふわ分が少ないんですけどね……ええ。

こっぴどめのラブコメです。

 

スピンオフなのでそこから逆算していった結果、1994年舞台なのですが、無理なくネタにできる出来事が沢山ありすぎてビビりながら書いた覚えがあります。

ぽんぽことか想定外でした。

 

先週末もマライアにびびらされました。持ってるな椿さん(※主人公①)

最近2年ぶりに続編というか終わらせるために話を書くのを再会したのですが、優等生ながら登場人物のみなさま相変らず元気いっぱいで、とりあえずの着地点までつっかえずにつれて行ってもらえそうです。

ほんとう優等生だらけでありがたいです。 

 

アクセス解析を見ると、定期的に読みに来て下さっている方がいらっしゃるようで。

それを見て、また書こうという力が湧いてきます。本当に有難うございます。

たまに「今、リアルで読んでもらっているんだろうな」って場面に遭遇して、震えております。喜びでですとも。

 

思わず口元が緩んで、その日一日が楽しいものになってしまうような、そういう話が書けるように日々精進しています。

いつかなりたいです。